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スノーモービル イン 会津布引高原


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次回1月26日 9時集合 投稿者:管理人 投稿日:2019/01/21(Mon) 04:55 No.588   
ようやく冬本番となりましたが、今年は暖冬傾向で全体的に雪不足が続いてました、ここに来てようやく熊笹も沈みかける程の新雪となりました。


いつもの登坂コースですと今頃は2ヶ所程トラバースしなければならないヶ所ができるのですが、新馬入林道の一ヶ所以外はありません。
おそらく次回は様相が一変し本来の姿へと変わっているかと思われます。


行き帰りの安全運転に努め事故怪我の無いように、、また毎度記載してますが、ライダー自身の飲食、さらにたま汗をかく程ですから替えの肌着とタオルはいつでも取り出せる様に、そして安全のためのヘルメットとゴーグルは着用必須です、一瞬にして枝にあたりますので忘れずに、ない方はかりて下さいね、 では、、、、

1月19日 投稿者:管理人 投稿日:2019/01/20(Sun) 07:23 No.587   
午前9時30分天栄村羽鳥更目木からスタート

コンデイション スタート付近で新雪15cm前後、1000m付近で30〜40cmの新雪、今シーズン初のパウダー感覚で楽しめました。 いつもの硬くて重たいハンドルから一変し、直進時のホワホワ感と浮かんだ走行、コーナーは車体後部がやんわりと流され、パウダースノー独特の走行感覚となりました。
コース 隱津前神社まで通常コースを進み、林道赤津の桂線を登坂、布引山本道合流から下山し、会津若松市田代地区迄、新たな林道を使って峠越え、田代地区から更に勾配のきつい林道を登ると、294から枝別れしている東山林道へ合流、一気に800m台迄に登り、さらに3、4km下って安藤峠と東山温泉の道へと抜け、そこから安藤峠を目指しました。
ここまで、RX-1が田代分岐でスタック1回、カーブの側溝にはまり転倒1回 モービル一回転して処理

ここまでは快調に進めましたが、ここからが地獄の入り口でした、安藤峠から下っての折り返し経験は幾度かありますが、会津若松東山から安藤峠への登り一辺倒コースは初挑戦となりました。

しかも前日からの新たな新雪ですっかり消え、以前のコース跡はめくら状態でした。

登坂を進めると途中数ヶ所山から流水が流れ出ており、どんなに雪が降ってもそこだけは積もらず上から見え難くポケットホールとなっています、従ってコースどりが大変厳しくわずかでもミスすると即スタックします。

そのくらい安藤峠を中心に北側の会津若松市と南側の天栄村のコースの厳しさが浮き彫りです。
結局新狩りした場合、ポケットホールに当たりいきなりスタック、RX-1 1回 Do174 1回、脱出に一苦労!、 やがて峠にさしかかり正規ルートでは布引山へは激しく、猛烈な吹雪の後で吹き溜まりが超ひどいと予想し、危険を察知し尾根ルートを強行突破するか、南ルートで安藤峠を下り黒沢地区へ向かうか、しかし下るのは良いが、下ってもそこから更目木までは約7km前後と距離があり、スキーランナーの負担消耗を考えるとあまり気がすすみませんでした。

結局苦渋の選択で尾根ルートで布引山へ向かうコースを選択しました、登った途端にDo174がスタック、笹が完全に沈んでおらずポケットホールにはまりました、ハマりが深いため車体を掘り出しました、そこで見えたことは、新雪がかなり深いこと、それと熊笹ポケットホールが無数に多いこと、今シーズン私たちも含めて数台は尾根ルートを通過されている為、下地はできています。 しかし新雪で見えない為しっかりとコースから外れず通れれば! これが最低条件でした。

前回登った跡は見事に消えてますから

登坂コースは感と木に印されたコース目印のみしかありません、

またルートを阻む邪魔な立ち木、

そして車体ギリギリ通過やっとの大木間の超狭い間をすり抜け、

おまけに急斜面2ヶ所を超えねばなりません。

もっと言えることはわずかでもアクセルを緩めれば完全にスタックすることでした。
時間もずいぶんと経ってましたから今昼飯を食べる時間もありません。

いざ覚悟を決めDo174 が新狩りを務め、後を追う様にRX-1と続きました。 最初の超きつい登坂は成功!!

続く2回目の登坂に向かうと2本の行方を阻む大木間がモービル車体ギリギリ通過と超狭い為、Do174 が速度を落とさざる得ません、そこへ車両感覚を開けなかった後続車のRX-1が追いついたため、きつい登り坂の中途でスタック、今回一番きつい坂でのスタックとなってしまいました。 唖然としまた。

どうやったら? 結局バックして再登坂出来そうな斜度迄後退するしかありません、そこで打勢をつけて切り抜ける以外手がありませんでした、ここで技力で勝るH氏に託しRX-1を操作してもらいました、見事な操作力で2つめのきつい登りに成功しました。

さすがです、H氏のハンドルさばきとアクセルワーク、狙いをつけた位置を外さない、これを見事にこなすのが素晴らしい!

これで一瞬一安心と思いました、ですがこれで終わりなんてあまい世界でした、更に待ち構えていたのが、左側に立ち木があって車体を一気に右旋回しなければいけないという難所でした、体力も使い果たし疲れと疲労で限界、判断力もすっかり衰えたところで、待ってましたとあざ笑うかの様に!!

旋回しそこなって左スキーが立ち木の根元にひっかかり棒立ち状態!

おまけに車体を揺すって出ようとした制で、

今回1番の深さまで掘りまくってのスタックとなりました、、、 ありゃ、、
この下手糞と自身呆れて、、呆れて、無気力状態に

この脱出だけは超難関でした、って言うか、4スト車の糞重たい車体には心から泣きました、一度は掘り出したものの、運転技術の未熟差で再び同じ穴へ深々とと再スタック、体力も限界、、、時間も経ち、、、もういい っという感じでした。

日暮れも刻々と近づいている状況下で、最後の力を振り絞って更に深々と入ったRX-1をなんとか掘り出し、またもやH氏の見事なハンドル裁きで再び脱出に成功、旋回に邪魔な右側の細木もその時カット、ようやく抜け出しもう斜度のきつい登りもないのでほぼほぼ大丈夫と思って前進、風車も直前に見える位置でした、前を進むH氏がコースから外れている様だ! っと合図があり、後続の私が新狩りに復帰、だいぶ平坦となっている箇所、そのため進行目印も減って表示もポツポツで少なく、感覚も遠く探すも目当たりません、熊笹ポケットホールにハマることだけが心配でした。
対した木でもなかったので踏みつけて跨ぎながら通過すればよかったものを、嫌う制かちょっとした判断ミスで軽いスタック、

しかしそれは大事には至らず、結局それが最後の決着でした。

布引平原に出ると急いでハウスに向かいようやくこの日の昼食タイム!
なんと時間は午後3時17分でした、つまりこの日はここまで約6時間かかってここまで来ました、昼食も終え腹ごしらいした頃は、すっかり日も暮れてあたりは随分と暗くなっていました。
残る復路はもうすっかり慣れた道のり、何の不安もありません後は無理しなければ大人しく峠超えをしてスタート地点に戻るだけとなりました。

あたりはすっかり日も暮れ闇魔へと変わりました、RX-1から放出される2灯のLED発光が超明るく夜間走行には十分な明るさで、雪で反射されると更に倍増するほどで、そんな暗闇を体感しながら帰路へとつきました。

本日は大変お疲れ様でございました。 苦労続きで運転技術の未熟さ、自身まざまざと感じました。 つい重たすぎる4スト車の文句を言いそうですが、その前に運転操作技術、アクセルワーク、そして進むコース読みの未熟さ、この辺が以前できていないことによる要因が多く、今後どう克服するか課題が残りました。

時間と経験ですが、嫌気をさしながらも重い4スト車での経験がとても大事な基礎課程の様に思えました。

以上

次回1月19日土曜日 9時集合 投稿者:管理人 投稿日:2019/01/15(Tue) 13:18 No.581   
残念ですが、今シーズンは新雪が少ない為徐々に雪が固くなっています。
新たな新雪が期待されるところです。


Re: 次回1月19日土曜日 9時集合 - 管理人 2019/01/18(Fri) 16:30 No.584 ホームページ
1月10日現在、新たな積雪約20cm以上は積りました。
提供写真は電源開発のスタッフが乗るヤマハモービル群団です、気持ちよいくらい一直線に駐車を決めてますね。



Re: 次回1月19日土曜日 9時集合 - 管理人 2019/01/18(Fri) 16:40 No.585 ホームページ
今シーズン初めてトライ致すテストマシーンで、ヤマハET340T 走行距離430km 機種は大変古いですが、依然ならし運転状態です。 正しくはエンタイサー340Tで2人乗り仕様、セルなしリコイル、リバースなしですが軽量なので問題ないです。

エンタイサーシリーズは340CCを初め、410CC、もっと高排気量車もあるのかも知れません、二人乗りタイプのビジネスタイプ系のモービルです。

二人乗り仕様で、ラグの高さは殆どありませんが初めからロングキャタ(144)搭載となっているので、雪面への接地面積が広い為、見た目以上に登坂力に優れぐいぐいと登って行くことができます。
むろん布引山への通常ルートであれば、まったく問題なく登坂可能です。 昨年不良個所を修理し同様に登りましたが走行中突然燃料補給が停止となり、突然エンジン停止、タンクの吸入蓋を開けると一気に空気がタンク内へ流入し、エンジン再始動と謂った不具合が残ってました。

今年はここを修理する為、全てのガソリン循環系ホースを純正品に交換、同時に純正フュエールポンプも交換、あわせて混合ガソリンで注入していたガソリンですが、オイルポンプとオイルタンク、オイルポンプをコントロールするオイルポンプコントロールワイヤーを新規調達しマシンに組み入れ試験走行トライでした。

試験走行は約33km、燃料タンクの真空問題は完全に解消され治りましたが、オイルタンクの減りが今一でした。
900m以上の標高で述べ2回のキャブ調整をしました。
低中速域での若干のモタツキは感じますが許容範囲、高域での加速は抜群で力強さを感じれました。



Re: 次回1月19日土曜日 9時集合 - 管理人 2019/01/18(Fri) 17:11 No.586 ホームページ
もう一枚


次回1月13日(日) 9時集合 投稿者:管理人 投稿日:2019/01/07(Mon) 12:06 No.580 ホームページ   
1月13日(日) 9時〜
積雪次第ですが、取り分け更目木から、もし積雪不足の時は黒沢林道へ変更、

持参物、脱出用のスコップ、昼食時の飲食 ある人は暖用のガス及びコンロ 着替え用の肌着・靴下・予備の軍手

※ 最近昼食後の復路走行しますと、登って来る時に若干ながら手袋内で汗をかいたインナーが昼食中に冷え、そこへ手袋インナーを換えずに走行すると、いくらグリップヒーターが効いても極端に冷えるので、走行中手が痛く我慢限界近くになります、予備の軍手や綿手は余分に持参された方が宜しいかと感じました。

Re: 次回1月13日(日) 9時集合 - 管理人 2019/01/15(Tue) 13:27 No.582
参加の皆様大変お疲れ様でした。
距離も伸び今シーズン最高の約60km走行 14.5L L=4.1kmでした。

筋肉痛大丈夫でしたか?

添付写真は、M氏が持つヤマハナイトロ、改良は最長174キャタ搭載、アッパーアーム及びローアームをショートへ改良、SINZシートへ乗せ換え、チャンパー交換し排気をトンネル内部へ排出、左右ステップは超軽量で大変滑り難い穴あきタイプのアルミステップ搭載、より明るく眩しい最新式LEDライト搭載、左右の純正スキーからより安定制に優れたカナダ製ワイドスキーへ変換、極めつけは最も豪華に見えるフルテカール



1月6日(日) 投稿者:管理人 投稿日:2019/01/07(Mon) 11:50 No.579 ホームページ   
数日間あまり積雪もなかった制もあり、一旦更目木地区に向かった者の、入口が除雪されていたので、久々に羽鳥黒沢地区からスタートしました。

ヤマハRX-1 4スト車 走行距離 19.6km 4.8L L/4.07km 算出は満タン法 必ず同一同条件下ではありません、給油の参考にして下さい。

スタート地点にジムニー2台が駐車、既にジムニーが入ったタイヤ痕が深々と跡づけされており、ハンドルが取られ、思う様にコース取ができずまた加速もできず、路面は最悪の状態でした。

握るハンドルにも抑え込む力が倍増し、だらだらと超低速走行状態で安藤峠にさしかかりました。 距離数は少ないのですがその影響で既に一汗ものでした。

峠を越え僅かに下った場所にさしかかるとご覧のジムニーが走行不能となり立ち往生中だった為、先にも進めず仕方なく安藤峠〜布引山間を尾根を登るコースに変更し進んだのですが、思う程積雪がまだ少ない制か、初めの急斜面走破で登れるか? 

一瞬唖然と眺めましたが、既にH氏のT174が先に登っていたので、覚悟を決めてアクセル全開、一基に登りきりました。

運がよかったのか、正月中にオーダーしておいた、イリジウムプラグがたまたま前日届いた為交換しておきました、、エンジン回転を上げるとその加速力と力強さでパワー炸裂するのを感じます、そしてこの急斜面でその違いをより体感することができ安堵いたしました。

今のところ今年は積雪が少なめの制か、不だん入って来れないはずの場所なのですが、興味深々の車が来てる状況ですね、

1月3日 投稿者:管理人 投稿日:2019/01/06(Sun) 08:41 No.576 ホームページ   
モービル5台6人での登頂大変ご苦労様でした。

提供写真は右に傾けて写した訳ではなく、積雪が増すと平坦だった路上も山の傾斜と同様の斜度に変化して来ます、その為この様に写ります。

総走行距離42.8km RX-の1L当たりデータ 1L/4.2km
※算出は満タン法です。 

10時スタート 

往路 羽鳥更目木地区から走行開始〜馬入峠〜隠津島神社前〜赤津の桂〜布引山頂

復路 布引山頂〜赤津の桂〜新馬入林道経由〜馬入峠〜羽鳥更目木地区

羽鳥更目木地区〜立矢川林道往復コース 

投稿写真は新馬入林道です。


Re: 1月3日 - 管理人 2019/01/06(Sun) 08:44 No.577 ホームページ
初参加の林道は初体験との事です、幾度かスタックしましたが、とても気持ちよかったそうです。


Re: 1月3日 - 管理人 2019/01/06(Sun) 08:45 No.578 ホームページ
快調に飛ばしてます。


1月3日登頂の連絡 投稿者:管理人 投稿日:2019/01/02(Wed) 11:23 No.574 ホームページ   
31日の登頂はご苦労様でした、お天気にも恵まれ、また新雪にも恵まれまして羽鳥更目木地区から走行開始、約15kmの道のりを以下のルートで登頂致しました。

往路 更目木地区〜馬入峠〜隠久津神社前〜林道〜赤津の桂付近〜布引山

復路 布引山〜赤津の桂付近〜林道〜林道分岐〜馬入峠直下向け林道〜馬入峠〜更目木地区

復路はこれまでと違った新ルートを経て戻りました、新ルートは極端なアップダウンはないものの、標高が900〜1000mと下がらない為、その制か大変雪が多い、その為トップ走行のRX-1は2回程スタックしました、また馬入峠近くになるにつれて、平たん道路が新たな新雪と強風で巻き上がった瘤状の箇所も発生しており、その影響で急斜面の積雪箇所が発生していて、モービルを方一方に傾けないと、落下しそうな斜面走破区間が数十メートル区間ありました。

新ルートは普段でも道幅が狭く、今後積雪が増すと上級コース向けなので、単独での走破は避けて下さい、日頃から人が近づかない箇所の制か、シカや野生イノシシが腹をすりながら歩いた跡がやたらと見かける場所です。

次回の登頂は1月3日(木)を予定、待ち合わせ場所は羽鳥湖ダムサイド、詳細は白河方面と須賀川方面分岐から20〜30m下った道路わき駐車場、午前10時 トレーラでも十分な広さがあります。

飲み物を含め昼食持参必須 その他、ヘルメット ゴーグル、タオル、換えの肌着 背負い様のリュック 前回もかなり汗かきましたので、それでは、、、

Re: 1月3日登頂の連絡 - 管理人 2019/01/02(Wed) 22:13 No.575
待ち合わせ時間の変更です。

午前9時30分集合となりました。

本日の連絡によれば参加モービルは、今のところ5台の予定です。


大晦日31日 募集中 投稿者:管理人 投稿日:2018/12/26(Wed) 12:18 No.573 ホームページ   
初の大晦日31日布引山へ登り、避難小屋で一泊の計画中です。

本日迄布引山で積雪30cm〜60cm程度です、一旦解けてやや硬く締まっている状況下です、この後寒波の影響で28〜30日かけたくさんの新雪が積もるのはほぼ確実な気象予報となっております。 更に新雪50cm以上となればより登坂は難しい運転が予測されますが、達成感は倍増するでしょう。

31日〜1日 新年初のご励行を浴び戻ると謂う計画です。

避難小屋は適度な広さですが、ストーブなしで越すことは不可能なので、取り分けの準備として反射式ストーブの持ち込み、恐らく、1台では不十分と思われるので2台は必要かと思われます。 

発電機があれば石油ファンヒーターを稼働できるのでより効果抜群です、ただ、下界でなく強風下、そして氷点下の環境で運転続けられるか、万一発電が停まったら、使用不可のリスクあり、大きな荷はソリに載せてけん引となります。

他の持てる物はリックに詰め込んで担いで下さい。

また、照明用LEDライトを持参した場合、例えばマキタ充電バッテリーを幾ち持ち込んでも、使用不可となる可動範囲外温度まで下がる可能性あり。 

必需品として

灯油  

食料・飲料、寝具(寝袋)、床に引く発砲マット、絶対脚の冷え防止様のホッカイロ1袋も必須

何時もの必需品として

携帯スコップ

下着・靴下・替えの手袋・汗拭きようのタオル2枚

経験の少ない方、あるいは初めて参加される方は、汗?と聞くと必要ないでしょう!! っと勘違いしますが、モービル運転しますと、経験のない方程スタック(深雪に嵌ること)します、一旦嵌ると脱出するのに力仕事です、その時に多量汗をかきます、特に防寒着内は体から出す熱の逃げ所がなく肌着が吸収しきれません、替えがなく放置すると氷点下の冷えが襲って来ますので、けして楽観視出来ません、経験の少ないライダー程、予測もできませんので、最低肌着2セット程度は必要かと? ちなみに普段でも誰もが1セットの持参はあたりまえですので、、、 

積雪が多ければ多い程、大汗は必ずかきますので、、、

っと謂う計画なのですが、宜しくお願いします。

クリスマスイブ 24日 投稿者:管理人 投稿日:2018/12/25(Tue) 08:06 No.571   
天候がよい日の眺めは最高です。

Re: クリスマスイブ 24日 - 管理人 2018/12/25(Tue) 08:33 No.572
快晴だと眼下に猪苗代湖、そして磐梯山、冬季ならではの景色に魅了されます。


本日の布引山 投稿者:管理人 投稿日:2018/12/22(Sat) 20:43 No.568   
本日更目木地区から布引山を目指しました。 明日の予報の雨の制か、本日は大変天候が良く猪苗代湖及び磐梯山が隅々まで眺めることができました。
布引山の積雪は約40cmから60cmと想像以上に積もっていました。 まだ誰も登った跡はなく電源開発のモービルのみでした。
s340のドライブべるとを交換して登頂したのですが、やっと登ったという感じで途中でスタックの一回食らいました。
雪解けがかなり進み、しばらく路面fs出ている為更目木地区からの走行は無理となりました。
その為黒澤地区から山頂目指す方が無難です。

本日確認したところ布引山の避難小屋は、施錠がかかって入れません裏側の窓も修繕され施錠、っと言うわけで今シーズンの休憩は厳しい状況でした。

ご報告まで


Re: 本日の布引山 - 管理人 2018/12/22(Sat) 21:23 No.569
避難小屋前の看板前です。


Re: 本日の布引山 - 管理人 2018/12/22(Sat) 21:25 No.570
角度を変えてもう一枚です。


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