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スノーモービル イン 会津布引高原


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6375 投稿者:ブランドスーパーコピー 投稿日:2019/10/17(Thu) 04:32 No.620 ホームページ   
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次回の登頂予定 投稿者:管理人 投稿日:2019/03/18(Mon) 09:12 No.616   
雨天中止のお天気次第ですが、21日(祭日)23日(土)24日(日)
の何れか晴れまたは曇り日

■ 集合時間は9時予定 

■ 場所は羽鳥地区黒沢口

参加の方はご連絡頂けますと助かります。

3月17日現在の残雪情報です。 投稿者:管理人 投稿日:2019/03/18(Mon) 09:03 No.615   
■ 天栄村羽鳥地区の更目木(県道234号)は相当雪解けが進み、馬入峠の約3km手前の北向き斜面で、いよいよ登り始める付近まで雪解けが進みました、またランクル等が入ったと思われるタイヤ痕が路上に深々と刻まれている状況です。

■ 布引高原(赤津の桂合流付近)から県道234の隠久津神社前に降りる林道も日当たりのよい箇所の雪解けが進み、数か所に渡って困難な状況です。

■ 布引高原(赤津の桂合流付近)から新馬入林道へ進むコースは平均高度が900m〜950mと標高が高い為、安定した残雪が残っております、ただし、馬入峠での折り返しは必須と、トラバース必須の箇所が約2ヵ所御座います。

■ 同羽鳥地区黒沢から安藤峠間はホボ北向きの場所が多い為、今のところ60cm〜1m程度の残雪があります、ただし南向きの日当たりのよい箇所2ヵ所で雪が解けありません。 黒沢口から登り始めて一つ目の橋を渡って数百メートルの地点で10m程度雪解けが進行しています。 更に登り数キロ先に道路が豪雨で流され修正された箇所も雪解けが進み、5m前後の雪解けが進んでおります。 それ以外はたっぷりと残雪があるため問題ない状況です。

■ 安藤峠〜尾根〜布引高原西側へ抜けるモービル路ですが主に大木が徐々に水を吸い上げ現象が始まっております、まだ木の周囲数十センチの雪解けですが、気温と共に広がって行く状況下です。

■ 安藤峠〜数百メートル先の分岐炉〜布引林道経由で登るコースは向かってない為情報が掴めませんが、昨日向かった方の話ですと吹き溜まり激しく通過できる状況にはないとの話でした。


■ 電源開発車庫前から布引高原への登頂ですが、車庫前から路上に出る付近、僅かに2m前後が雪解けが進んでいます。 その他は残雪たっぷりで問題なく、今月末までは行けると思われます。



3月17日会津布引高原 投稿者:管理人 投稿日:2019/03/17(Sun) 15:59 No.613   
本日は羽鳥黒沢地区から走行開始いたし、安藤峠から尾根コースを使い布引山の西側へ登頂、登頂するとまもなく走行したばかりの後を発見、他のライーダーも登頂中と感じました。

そのまま避難小屋方向へ向かい、更に布引高原下山口付近にさしかかると、一台のライーダ―を発見、そのまま後をついて下山、下降の電源開発車庫前迄一気に向かいました。

そこで、ヤマハスノーモービル スノーメイト125CCのIさんと初対面、現役のモデルは大変貴重なモデルですね、いろいろとお話し頂き大変有難う御座いました。

今シーズンは残雪が少ない制で残りわずかとなりましたが、次回おいでの節は是非当掲示板からお知らせ願えれば幸いです。


Re: 3月17日会津布引高原 - 管理人 2019/03/17(Sun) 16:14 No.614
本日の走行距離35km 羽鳥黒沢口〜安藤峠〜尾根〜布引高原〜下山電源開発の車庫前〜布引高原〜尾根〜安藤峠〜湯川林道〜羽鳥黒沢口 モデルヤマハS340、

本日はイリジウムプラグBPR9EIX(カシメタイプ) 装着による走行とキャブ調整、このモデルでは初めてのイリジウムプラグ装着でしたが、幸い被ることもなく始動性はほぼ問題ありませんでした。 しかし1000m級の山頂につきそれでも何かあるといけないのでBPR9ESの予備は所持してました。

結果思った通り、中低速域での体感はホボ致しませんでしたが、高回転域に達すると伸びがよく幾分力強い更けあがりが感じられました。

まぁ〜 こんなもんかなぁ ですね。



3月9日会津布引高原 投稿者:管理人 投稿日:2019/03/14(Thu) 12:02 No.610   
まだまだ大量の残雪が誇る会津布引高原です。

Re: 3月9日会津布引高原 - 管理人 2019/03/14(Thu) 12:05 No.611
布引高原〜安藤峠にむけて尾根走行すると途中に大木が折れて横たわっております、新雪の深かった頃はここを通過する為に思いっきりスタックし脱出に相当な苦労させられた場所です。


Re: 3月9日会津布引高原 - 管理人 2019/03/14(Thu) 12:10 No.612
S340で幾つかの尾根を乗り越え、ソコソコ斜度のある下りコースです。

実は雪もすっかり沈みスタックするリスクも低いので、下るのは簡単です、でも万一帰路登り切れないと途方にくれるので、初めは登頂コースから選択し、万一登り切れなくともその場からユータンするつもりで登頂したのが逆によかったです。

丸坊主キャタのヤマハS340ですが、何とかこのきつい斜度を登り切れました。




2月26日尾瀬遠征 投稿者:管理人 投稿日:2019/03/14(Thu) 11:22 No.603   
2月26日早朝5時前に出発し、桧枝岐村へ7時半前に到着しました。

出発直前の記念写真です。


Re: 尾瀬遠征 - 管理人 2019/03/14(Thu) 11:26 No.604
ミニ尾瀬公園からスタート致し、七入りを超えたあたりから登坂がきつくなり、ダートコースを終え尾根づたいに登りきった頃のK氏の写真です。御池ロッジまであと数百メールの位置です。


Re: 尾瀬遠征 - 管理人 2019/03/14(Thu) 11:28 No.605
この日は大変天気に恵まれご覧の様な素晴らしい快晴日でした。

御池近くの道路案内板が見える位置迄登頂致しました。



Re: 尾瀬遠征 - 管理人 2019/03/14(Thu) 11:34 No.606
御池ロッジまじかです、魚沼市の案内板が見えます。

真冬の尾瀬へ向かったのは初めてとなりますが、そこそこ山小屋の雪下ろしに出かける為か、スノーモービルの走った後が無数にありました、おそらく圧接車で路盤整備した様に思われます、その制か大変走りやすいのですが、雪が固く凍ってまして見る見る内にエンジン温度が上昇致しオーバーヒート直前状態です。



Re: 尾瀬遠征 - 管理人 2019/03/14(Thu) 11:37 No.607
御池ロッジを過ぎるといよいよ銀山平へ向けて走行、険しい斜面がやたらと続きます、新雪はなく硬く締まった雪が半凍結状態のため、まったくトラバースが効きません。

それでも新狩を務めるH氏はぐいぐいと進んで行きます。



Re: 尾瀬遠征 - 管理人 2019/03/14(Thu) 11:41 No.608
銀山平へ到着した時の周辺の様子を映して来ました、普段見ることの出来ない様子ですのでご覧下さい。

添付:608.mov (141909KB)

Re: 尾瀬遠征 - 管理人 2019/03/14(Thu) 11:45 No.609
素晴らしい天気に恵まれ、御池から望む絶景です。

添付:609.mov (95228KB)

2月17日日曜 投稿者:管理人 投稿日:2019/02/17(Sun) 19:31 No.601   
ここ数日間、思った以上に積もった新雪です、ボンネットで押しながらの走行は今シーズン最大だったかもしれませんね、もうちょとで赤津の桂に抜ける場所まで近づいたのですが、吹き溜まりが激しくこれ以上は危険と判断し戻ってまいりました。

筋肉痛で状態に陥ってます。


Re: 2月17日日曜 - 管理人 2019/02/17(Sun) 19:34 No.602
凄かったです。


本格シーズンも残り期間わずか? 投稿者:管理人 投稿日:2019/02/14(Thu) 09:04 No.600 ホームページ   
今年は雪が少ない制か、パウダースノー状態を楽しめたのは僅かな期間でしかありません。

おそらく1月末から2月の頭くらいで、その後徐々に雪が溶けだしては締まって来ている状況で御座います。

新雪が20cm前後降ってもその下は固まった残雪といった感じで、最近はその制で、モービルをリバースさせてもスキーが刺さり難くなっております。
来週以降はかなり暖かくなる様なので、今週末の土日あたりでシーズン一区切りとなりそうです。

残雪量から予測し最終的な登り口として黒沢地区からであっても、3月末か、行けても4月初旬がよいところかなぁ、

なので、行ける方は今のうちでしょうか。

頑張り編 投稿者:管理人 投稿日:2019/02/11(Mon) 11:30 No.596   
いざ‘’ はりきってスタートはしましたが?

添付:596.mov (20151KB)

Re: 頑張り編 - 管理人 2019/02/11(Mon) 11:33 No.597
あちゃー!

添付:597.mov (23645KB)

Re: 頑張り編 - 管理人 2019/02/11(Mon) 11:40 No.598
わお!!

添付:598.mov (7961KB)

Re: 頑張り編 - 管理人 2019/02/11(Mon) 12:07 No.599
これぞ! 垂直直下浮動状態だ‼


2月3日桧原湖経由山形県の綱木集... 投稿者:管理人 投稿日:2019/02/08(Fri) 10:34 No.593 ホームページ   
桧原湖畔で集合し、桧原湖へ渡り、湖のほぼ中央付近から金山地区迄走行すると、金山集落から山形県の綱木地区へ抜ける江戸時代から利用されていた、旧米沢街道(現林道)を通って山形県境を超え綱木集落の約2km手前迄行き、そこからUターンし桧原湖へ戻るコースでした。

Re: 2月3日桧原湖経由山形県の綱... - 管理人 2019/02/08(Fri) 10:43 No.594 ホームページ
Uターン直後休憩中

新規調達のPolaris PRO RMK 800cc 155、600CCから800CCの差、やはり格段の力差ありますね。



Re: 2月3日桧原湖経由山形県の綱... - 管理人 2019/02/08(Fri) 10:48 No.595 ホームページ
K氏から譲り受けたPolaris Pro RMK 600 155 これで超重かった車両とも一段落することが出来ました。 しかし極端にスキースタンスが短くなった制もあってか、腕の未熟な私にとって真っすぐ走るのに大変苦労してます。

徐々に慣れては来ると思いますが、バランス感覚に暫し時間がかかりそうです。

でも軽量車両は何をやっても大変良いですね、つくづく感じさせられました。



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