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スノーモービル イン 会津布引高原


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2月17日日曜 投稿者:管理人 投稿日:2019/02/17(Sun) 19:31 No.601   
ここ数日間、思った以上に積もった新雪です、ボンネットで押しながらの走行は今シーズン最大だったかもしれませんね、もうちょとで赤津の桂に抜ける場所まで近づいたのですが、吹き溜まりが激しくこれ以上は危険と判断し戻ってまいりました。

筋肉痛で状態に陥ってます。


Re: 2月17日日曜 - 管理人 2019/02/17(Sun) 19:34 No.602
凄かったです。


本格シーズンも残り期間わずか? 投稿者:管理人 投稿日:2019/02/14(Thu) 09:04 No.600 ホームページ   
今年は雪が少ない制か、パウダースノー状態を楽しめたのは僅かな期間でしかありません。

おそらく1月末から2月の頭くらいで、その後徐々に雪が溶けだしては締まって来ている状況で御座います。

新雪が20cm前後降ってもその下は固まった残雪といった感じで、最近はその制で、モービルをリバースさせてもスキーが刺さり難くなっております。
来週以降はかなり暖かくなる様なので、今週末の土日あたりでシーズン一区切りとなりそうです。

残雪量から予測し最終的な登り口として黒沢地区からであっても、3月末か、行けても4月初旬がよいところかなぁ、

なので、行ける方は今のうちでしょうか。

頑張り編 投稿者:管理人 投稿日:2019/02/11(Mon) 11:30 No.596   
いざ‘’ はりきってスタートはしましたが?

添付:596.mov (20151KB)

Re: 頑張り編 - 管理人 2019/02/11(Mon) 11:33 No.597
あちゃー!

添付:597.mov (23645KB)

Re: 頑張り編 - 管理人 2019/02/11(Mon) 11:40 No.598
わお!!

添付:598.mov (7961KB)

Re: 頑張り編 - 管理人 2019/02/11(Mon) 12:07 No.599
これぞ! 垂直直下浮動状態だ‼


2月3日桧原湖経由山形県の綱木集... 投稿者:管理人 投稿日:2019/02/08(Fri) 10:34 No.593 ホームページ   
桧原湖畔で集合し、桧原湖へ渡り、湖のほぼ中央付近から金山地区迄走行すると、金山集落から山形県の綱木地区へ抜ける江戸時代から利用されていた、旧米沢街道(現林道)を通って山形県境を超え綱木集落の約2km手前迄行き、そこからUターンし桧原湖へ戻るコースでした。

Re: 2月3日桧原湖経由山形県の綱... - 管理人 2019/02/08(Fri) 10:43 No.594 ホームページ
Uターン直後休憩中

新規調達のPolaris PRO RMK 800cc 155、600CCから800CCの差、やはり格段の力差ありますね。



Re: 2月3日桧原湖経由山形県の綱... - 管理人 2019/02/08(Fri) 10:48 No.595 ホームページ
K氏から譲り受けたPolaris Pro RMK 600 155 これで超重かった車両とも一段落することが出来ました。 しかし極端にスキースタンスが短くなった制もあってか、腕の未熟な私にとって真っすぐ走るのに大変苦労してます。

徐々に慣れては来ると思いますが、バランス感覚に暫し時間がかかりそうです。

でも軽量車両は何をやっても大変良いですね、つくづく感じさせられました。



次回2月2日 9時集合 投稿者:管理人 投稿日:2019/01/31(Thu) 11:55 No.589 ホームページ   
連絡が大変遅くなりましたが、次回も土曜日となりました。
集合場所 羽鳥更目木地区

☆ 牡蠣鍋持参するとのことです。
☆ 一緒に入れる具として、白菜・しいたけ・ネギ・エノキ・大根などの持参を待ってます。

恐らく次回以降から平日になると思います。

いよいよ2月に入りますね、冬真っただ中です。

今年は滑り始めが遅れた分、前年と比べ短くなると思いますのが、シーズン後半思う存分楽しんで頂ければと思います。

Re: 次回2月2日 9時集合 - 管理人 2019/02/08(Fri) 10:13 No.590 ホームページ
2月2日は大変ご苦労様でした。

カラ松林の中で大奮闘中の様子です。



Re: 次回2月2日 9時集合 - 管理人 2019/02/08(Fri) 10:18 No.591 ホームページ
難関だったカラ松林でしたが、奮闘の据え一旦下まで下り、見事な走破術で無事上昇を決め楽着しました。

添付:591.mov (50043KB)

Re: 次回2月2日 9時集合 - 管理人 2019/02/08(Fri) 10:26 No.592 ホームページ
帰路はトラバース必須の新馬入林道で戻ろうと奮闘しましたが、周辺が暗く成り始めた為、これ以上進むのは無理と判断し、Uターンをして戻りましたが、到着した時間はなんと19時近くでした。

4スト車RX-1であればアイドリング中でもオーバーヒートになり難い為、スタック現場やトラバース現場へ向けてライト点灯が可能なため、強力に発するLEDライトに照らされ大変助かりました。

それにしても、この日は特段今までになくヘトヘトになりました。



添付:592.mov (42188KB)

次回1月26日 9時集合 投稿者:管理人 投稿日:2019/01/21(Mon) 04:55 No.588   
ようやく冬本番となりましたが、今年は暖冬傾向で全体的に雪不足が続いてました、ここに来てようやく熊笹も沈みかける程の新雪となりました。


いつもの登坂コースですと今頃は2ヶ所程トラバースしなければならないヶ所ができるのですが、新馬入林道の一ヶ所以外はありません。
おそらく次回は様相が一変し本来の姿へと変わっているかと思われます。


行き帰りの安全運転に努め事故怪我の無いように、、また毎度記載してますが、ライダー自身の飲食、さらにたま汗をかく程ですから替えの肌着とタオルはいつでも取り出せる様に、そして安全のためのヘルメットとゴーグルは着用必須です、一瞬にして枝にあたりますので忘れずに、ない方はかりて下さいね、 では、、、、

1月19日 投稿者:管理人 投稿日:2019/01/20(Sun) 07:23 No.587   
午前9時30分天栄村羽鳥更目木からスタート

コンデイション スタート付近で新雪15cm前後、1000m付近で30〜40cmの新雪、今シーズン初のパウダー感覚で楽しめました。 いつもの硬くて重たいハンドルから一変し、直進時のホワホワ感と浮かんだ走行、コーナーは車体後部がやんわりと流され、パウダースノー独特の走行感覚となりました。
コース 隱津前神社まで通常コースを進み、林道赤津の桂線を登坂、布引山本道合流から下山し、会津若松市田代地区迄、新たな林道を使って峠越え、田代地区から更に勾配のきつい林道を登ると、294から枝別れしている東山林道へ合流、一気に800m台迄に登り、さらに3、4km下って安藤峠と東山温泉の道へと抜け、そこから安藤峠を目指しました。
ここまで、RX-1が田代分岐でスタック1回、カーブの側溝にはまり転倒1回 モービル一回転して処理

ここまでは快調に進めましたが、ここからが地獄の入り口でした、安藤峠から下っての折り返し経験は幾度かありますが、会津若松東山から安藤峠への登り一辺倒コースは初挑戦となりました。

しかも前日からの新たな新雪ですっかり消え、以前のコース跡はめくら状態でした。

登坂を進めると途中数ヶ所山から流水が流れ出ており、どんなに雪が降ってもそこだけは積もらず上から見え難くポケットホールとなっています、従ってコースどりが大変厳しくわずかでもミスすると即スタックします。

そのくらい安藤峠を中心に北側の会津若松市と南側の天栄村のコースの厳しさが浮き彫りです。
結局新狩りした場合、ポケットホールに当たりいきなりスタック、RX-1 1回 Do174 1回、脱出に一苦労!、 やがて峠にさしかかり正規ルートでは布引山へは激しく、猛烈な吹雪の後で吹き溜まりが超ひどいと予想し、危険を察知し尾根ルートを強行突破するか、南ルートで安藤峠を下り黒沢地区へ向かうか、しかし下るのは良いが、下ってもそこから更目木までは約7km前後と距離があり、スキーランナーの負担消耗を考えるとあまり気がすすみませんでした。

結局苦渋の選択で尾根ルートで布引山へ向かうコースを選択しました、登った途端にDo174がスタック、笹が完全に沈んでおらずポケットホールにはまりました、ハマりが深いため車体を掘り出しました、そこで見えたことは、新雪がかなり深いこと、それと熊笹ポケットホールが無数に多いこと、今シーズン私たちも含めて数台は尾根ルートを通過されている為、下地はできています。 しかし新雪で見えない為しっかりとコースから外れず通れれば! これが最低条件でした。

前回登った跡は見事に消えてますから

登坂コースは感と木に印されたコース目印のみしかありません、

またルートを阻む邪魔な立ち木、

そして車体ギリギリ通過やっとの大木間の超狭い間をすり抜け、

おまけに急斜面2ヶ所を超えねばなりません。

もっと言えることはわずかでもアクセルを緩めれば完全にスタックすることでした。
時間もずいぶんと経ってましたから今昼飯を食べる時間もありません。

いざ覚悟を決めDo174 が新狩りを務め、後を追う様にRX-1と続きました。 最初の超きつい登坂は成功!!

続く2回目の登坂に向かうと2本の行方を阻む大木間がモービル車体ギリギリ通過と超狭い為、Do174 が速度を落とさざる得ません、そこへ車両感覚を開けなかった後続車のRX-1が追いついたため、きつい登り坂の中途でスタック、今回一番きつい坂でのスタックとなってしまいました。 唖然としまた。

どうやったら? 結局バックして再登坂出来そうな斜度迄後退するしかありません、そこで打勢をつけて切り抜ける以外手がありませんでした、ここで技力で勝るH氏に託しRX-1を操作してもらいました、見事な操作力で2つめのきつい登りに成功しました。

さすがです、H氏のハンドルさばきとアクセルワーク、狙いをつけた位置を外さない、これを見事にこなすのが素晴らしい!

これで一瞬一安心と思いました、ですがこれで終わりなんてあまい世界でした、更に待ち構えていたのが、左側に立ち木があって車体を一気に右旋回しなければいけないという難所でした、体力も使い果たし疲れと疲労で限界、判断力もすっかり衰えたところで、待ってましたとあざ笑うかの様に!!

旋回しそこなって左スキーが立ち木の根元にひっかかり棒立ち状態!

おまけに車体を揺すって出ようとした制で、

今回1番の深さまで掘りまくってのスタックとなりました、、、 ありゃ、、
この下手糞と自身呆れて、、呆れて、無気力状態に

この脱出だけは超難関でした、って言うか、4スト車の糞重たい車体には心から泣きました、一度は掘り出したものの、運転技術の未熟差で再び同じ穴へ深々とと再スタック、体力も限界、、、時間も経ち、、、もういい っという感じでした。

日暮れも刻々と近づいている状況下で、最後の力を振り絞って更に深々と入ったRX-1をなんとか掘り出し、またもやH氏の見事なハンドル裁きで再び脱出に成功、旋回に邪魔な右側の細木もその時カット、ようやく抜け出しもう斜度のきつい登りもないのでほぼほぼ大丈夫と思って前進、風車も直前に見える位置でした、前を進むH氏がコースから外れている様だ! っと合図があり、後続の私が新狩りに復帰、だいぶ平坦となっている箇所、そのため進行目印も減って表示もポツポツで少なく、感覚も遠く探すも目当たりません、熊笹ポケットホールにハマることだけが心配でした。
対した木でもなかったので踏みつけて跨ぎながら通過すればよかったものを、嫌う制かちょっとした判断ミスで軽いスタック、

しかしそれは大事には至らず、結局それが最後の決着でした。

布引平原に出ると急いでハウスに向かいようやくこの日の昼食タイム!
なんと時間は午後3時17分でした、つまりこの日はここまで約6時間かかってここまで来ました、昼食も終え腹ごしらいした頃は、すっかり日も暮れてあたりは随分と暗くなっていました。
残る復路はもうすっかり慣れた道のり、何の不安もありません後は無理しなければ大人しく峠超えをしてスタート地点に戻るだけとなりました。

あたりはすっかり日も暮れ闇魔へと変わりました、RX-1から放出される2灯のLED発光が超明るく夜間走行には十分な明るさで、雪で反射されると更に倍増するほどで、そんな暗闇を体感しながら帰路へとつきました。

本日は大変お疲れ様でございました。 苦労続きで運転技術の未熟さ、自身まざまざと感じました。 つい重たすぎる4スト車の文句を言いそうですが、その前に運転操作技術、アクセルワーク、そして進むコース読みの未熟さ、この辺が以前できていないことによる要因が多く、今後どう克服するか課題が残りました。

時間と経験ですが、嫌気をさしながらも重い4スト車での経験がとても大事な基礎課程の様に思えました。

以上

次回1月19日土曜日 9時集合 投稿者:管理人 投稿日:2019/01/15(Tue) 13:18 No.581   
残念ですが、今シーズンは新雪が少ない為徐々に雪が固くなっています。
新たな新雪が期待されるところです。


Re: 次回1月19日土曜日 9時集合 - 管理人 2019/01/18(Fri) 16:30 No.584 ホームページ
1月10日現在、新たな積雪約20cm以上は積りました。
提供写真は電源開発のスタッフが乗るヤマハモービル群団です、気持ちよいくらい一直線に駐車を決めてますね。



Re: 次回1月19日土曜日 9時集合 - 管理人 2019/01/18(Fri) 16:40 No.585 ホームページ
今シーズン初めてトライ致すテストマシーンで、ヤマハET340T 走行距離430km 機種は大変古いですが、依然ならし運転状態です。 正しくはエンタイサー340Tで2人乗り仕様、セルなしリコイル、リバースなしですが軽量なので問題ないです。

エンタイサーシリーズは340CCを初め、410CC、もっと高排気量車もあるのかも知れません、二人乗りタイプのビジネスタイプ系のモービルです。

二人乗り仕様で、ラグの高さは殆どありませんが初めからロングキャタ(144)搭載となっているので、雪面への接地面積が広い為、見た目以上に登坂力に優れぐいぐいと登って行くことができます。
むろん布引山への通常ルートであれば、まったく問題なく登坂可能です。 昨年不良個所を修理し同様に登りましたが走行中突然燃料補給が停止となり、突然エンジン停止、タンクの吸入蓋を開けると一気に空気がタンク内へ流入し、エンジン再始動と謂った不具合が残ってました。

今年はここを修理する為、全てのガソリン循環系ホースを純正品に交換、同時に純正フュエールポンプも交換、あわせて混合ガソリンで注入していたガソリンですが、オイルポンプとオイルタンク、オイルポンプをコントロールするオイルポンプコントロールワイヤーを新規調達しマシンに組み入れ試験走行トライでした。

試験走行は約33km、燃料タンクの真空問題は完全に解消され治りましたが、オイルタンクの減りが今一でした。
900m以上の標高で述べ2回のキャブ調整をしました。
低中速域での若干のモタツキは感じますが許容範囲、高域での加速は抜群で力強さを感じれました。



Re: 次回1月19日土曜日 9時集合 - 管理人 2019/01/18(Fri) 17:11 No.586 ホームページ
もう一枚


次回1月13日(日) 9時集合 投稿者:管理人 投稿日:2019/01/07(Mon) 12:06 No.580 ホームページ   
1月13日(日) 9時〜
積雪次第ですが、取り分け更目木から、もし積雪不足の時は黒沢林道へ変更、

持参物、脱出用のスコップ、昼食時の飲食 ある人は暖用のガス及びコンロ 着替え用の肌着・靴下・予備の軍手

※ 最近昼食後の復路走行しますと、登って来る時に若干ながら手袋内で汗をかいたインナーが昼食中に冷え、そこへ手袋インナーを換えずに走行すると、いくらグリップヒーターが効いても極端に冷えるので、走行中手が痛く我慢限界近くになります、予備の軍手や綿手は余分に持参された方が宜しいかと感じました。

Re: 次回1月13日(日) 9時集合 - 管理人 2019/01/15(Tue) 13:27 No.582
参加の皆様大変お疲れ様でした。
距離も伸び今シーズン最高の約60km走行 14.5L L=4.1kmでした。

筋肉痛大丈夫でしたか?

添付写真は、M氏が持つヤマハナイトロ、改良は最長174キャタ搭載、アッパーアーム及びローアームをショートへ改良、SINZシートへ乗せ換え、チャンパー交換し排気をトンネル内部へ排出、左右ステップは超軽量で大変滑り難い穴あきタイプのアルミステップ搭載、より明るく眩しい最新式LEDライト搭載、左右の純正スキーからより安定制に優れたカナダ製ワイドスキーへ変換、極めつけは最も豪華に見えるフルテカール



1月6日(日) 投稿者:管理人 投稿日:2019/01/07(Mon) 11:50 No.579 ホームページ   
数日間あまり積雪もなかった制もあり、一旦更目木地区に向かった者の、入口が除雪されていたので、久々に羽鳥黒沢地区からスタートしました。

ヤマハRX-1 4スト車 走行距離 19.6km 4.8L L/4.07km 算出は満タン法 必ず同一同条件下ではありません、給油の参考にして下さい。

スタート地点にジムニー2台が駐車、既にジムニーが入ったタイヤ痕が深々と跡づけされており、ハンドルが取られ、思う様にコース取ができずまた加速もできず、路面は最悪の状態でした。

握るハンドルにも抑え込む力が倍増し、だらだらと超低速走行状態で安藤峠にさしかかりました。 距離数は少ないのですがその影響で既に一汗ものでした。

峠を越え僅かに下った場所にさしかかるとご覧のジムニーが走行不能となり立ち往生中だった為、先にも進めず仕方なく安藤峠〜布引山間を尾根を登るコースに変更し進んだのですが、思う程積雪がまだ少ない制か、初めの急斜面走破で登れるか? 

一瞬唖然と眺めましたが、既にH氏のT174が先に登っていたので、覚悟を決めてアクセル全開、一基に登りきりました。

運がよかったのか、正月中にオーダーしておいた、イリジウムプラグがたまたま前日届いた為交換しておきました、、エンジン回転を上げるとその加速力と力強さでパワー炸裂するのを感じます、そしてこの急斜面でその違いをより体感することができ安堵いたしました。

今のところ今年は積雪が少なめの制か、不だん入って来れないはずの場所なのですが、興味深々の車が来てる状況ですね、

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